衆院選 2021

林芳正の夫人(妻)の家系図や経歴・学歴は?娘の年齢や名前などは?

今回は、政治家・林芳正さんの

 

 

 

夫人(妻)・裕子さんの可愛い画像や経歴・学歴

 

夫人・裕子さんの家系図や父親の経歴・学歴

 

 

娘さんの年齢や名前や学歴など

 

 

 

などなど…林芳正さんの夫人(妻)や娘さんについて書きました。

林芳正の夫人(妻)の家系図は?父親の経歴と学歴は?

林芳正さんの夫人(妻)は裕子さんで、1990年10月に結婚されています。

 

引用:https://m.facebook.com/photo.php?fbid=516485931720000&id=100000757936107&set=pb.100000757936107.-2207520000..&source=42

そして、こちらが林芳正さんの夫人(妻)・裕子さんの画像になります。

非常に綺麗な方ですね~

 

夫人・裕子さんの父親は河野泰通(やすみち)さんで、祖父の代からの医者の家系なり、夫人の裕子さんは三姉妹の次女になります。

内科・小児科医師で、大阪府四条畷で「医療法人 河野医院」をされていました。

 

経歴と学歴は

昭和16年 現院長の父により河野医院開業

昭和33年 慶応義塾大学医学部卒業
昭和34年 大阪大学微生物病研究所付属病院内科入居局

昭和34年 第26回医師国家試験合格

昭和38年 現住所に於いて内科・小児科開業

平成4年10月16日 厚生大臣賞

平成14年7月1日 警察庁長官賞

平成15年3月5日 大阪府知事表彰
平成15年 春の叙勲 勲五等双光旭日賞

平成19年1月25日 大阪府知事表彰

 

平成30年(2019年)9月29日、88歳で亡くなる

 

さらに、すずらん保育所園医・大阪府警察医会副会長・大東四條畷医師会顧問を歴任されています。

そして、大学時代は、走り幅跳びで7m20㎝の記録を持つオリンピック候補だったそうです。

 

 

林芳正さんの夫人(妻)・裕子さんの家系図や父親が凄い事が分かります。

スポンサーリンク

林芳正の夫人(妻)の経歴や学歴は?

林芳正さんの夫人(妻)の裕子さんですが、誕生日は2月18日になります。

 

そして、林芳正さんの夫人(妻)の裕子さんの経歴と学歴ですが

 

追手門学院小学校 卒業(88期生)

慶應義塾中等部 卒業

慶應義塾女子高校 卒業

1988年、東京大学 医学部保健学科 卒業(コンピューターでの医療統計学を学ぶ)

 

大学卒業後、日本 IBM(株)にてシステム開発・オブジェクト指向型プログラム言語開発

 

1994年、マサチューセッツ工科大学(MIT)TechnologyandPolicyProgram 卒業。理学修士取得

2006年、東京大学大学院 工学系研究科先端学際工学にて博士(学術)取得

 

2007年、山口大学大学院技術経営研究科 研究開発型イノベーション 非常勤講師

その後、技術経営研究科・産業イノベーション特命准教授を経て、現在は技術経営研究科特命教授を務める

 

2018年6月27日、JCRフォーマ株式会社 社外取締役就任

 

その他の経歴ですが

政策研究大学院大学客員研究員(科学技術政策・イノベーション政策専攻)/特定 非営利活動法人 スペシャルオリンピックス日本・山口 会長/一般社団法人3.11 震災孤児遺児文化・スポーツ支援機構 常任理事/カナダ友好協会副会長/特定非 営利活動法人JACFA 理事/山口県レディースバドミントン連盟会長/一般社団 法人日本MOT振興協会「女性の活躍する舞台作り委員会」委員/一般社団法人技 術同友会女性技術者活躍実現委員会外部委員/東大先端科学技術センター客員研究員

 

となります。

 

林芳正さんの夫人(妻)の裕子さんは美人なだけでなく、かなり優秀な方と言う事が分かりますね。

スポンサーリンク

林芳正の娘の年齢や名前や学歴などは?

林芳正さんの娘さんは、温子さんで1994年5月に産まれています。

なので、娘さんは現在27歳になります。

 

ちなみに、2016年12月22日の「早稲田大学 早稲田ウィークリー」の「新しい倫理を考える web上模擬裁判開廷<後編>」にて

原告チームのアドバイザーを務めた早稲田大学大学院法務研究科の林 温子さん(2年)

 

と書かれてるので、娘さんは早稲田大学大学院法務研究科出身なのでは?と噂されていますが

 

ただ、1994年10月生まれの場合、ストレートで行った場合でも2013年4月大学入学・2017年3月大学卒業となりますので

上記の方は、林芳正さんの娘さんではないのでは?ないでしょうか…

 

 

以上が、林芳正さんの娘さんに関する記事ですね。